ここから本文です

あなたの住宅ローン返済額を減らせるかも知れません!

住宅ローン借り換えで効果が出る条件
住宅ローン借り換えで返済額を減らせる

現在の住宅ローン金利がかつてないほど低くなっているのをご存じですか?

住宅ローンの店頭金利が下がっているだけでなく、
表示金利より1%引き下げなど優遇金利を設定している金融機関も多いです。

既に住宅ローンを返済中の方は、
今借りればもっと返済額を減らせたのにと悔しい思いをしているかも知れません。

そんな方も”借り換え”を利用すれば、現在の好条件を享受出来ます。

今”住宅ローン”を借り換えると、次のメリットが期待できます。

  • 総返済額を減らせる
  • 毎月の住宅ローン支払額を減らせる
  • 将来の金利上昇に備えられる

ただ、上記のメリットを一つの住宅ローンですべて得られるわけではありません。
あなたが求める優先順位に従って最も適した借り換え先の住宅ローンを選びましょう

総返済額を減らしたい』なら、
現在利用中のローンより低金利の住宅ローンを選ぶこと
変動金利型ローンを利用しているなら、
店頭金利より引き下げ幅が大きく、引き下げ期間が長いものを選びましょう。

毎月の返済額をなるべく少なくしたい』なら、
この場合も現在の住宅ローンより金利の低いローンを選びます。
現在固定金利型ローンの方は金利を減らすために変動金利型に変更する手もありますが、
将来の金利上昇に備えて、固定金利と変動金利を組み合わせたミックスローンを選ぶ手もあります。

将来の金利上昇に左右されたくない』なら、
現在変動金利型や短期の固定金利型住宅ローンを利用されているなら
全期間固定金利型または長期の固定金利型ローンに借り換えましょう。


下記に借り換えで有利な住宅ローンを紹介しています。

同じタイプの住宅ローンでも金融機関によって金利や諸費用は異なります
あなたの優先順位に従って希望条件に合うローンを見つけて下さい

1位《住信SBIネット銀行》

住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン

住信SBIネット銀行」は価格コムの
住宅ローン人気ランキングでNo.1に選ばれた話題のネット銀行!

住信SBIネット銀行の「ネット専用住宅ローン」なら
現在より高い金利で借りている場合
借り換えて返済額返済年数を減らせることがあります。

住信SBIネット銀行の「ネット専用住宅ローン」は低金利はもちろん
固定金利タイプと変動金利タイプを自由に組み合わせられるミックスローン
利用できるので、将来の金利上昇にも対応できます

「ネット専用住宅ローン」メリット
銀行業界を対象とした調査で顧客満足度No.1の人気ネット銀行!
1円単位から何度繰り上げ返済しても手数料 0円
団体信用生命保険も全疾病保険もユーザー負担なし

女性のお客さんなら住信SBIネット銀行の「ネット専用住宅ローン」に
無償で「ガン診断給付金特約」(Angelina)を付帯できます。

付帯補償が充実している「住信SBIネット銀行」!

2位《楽天銀行》 住宅ローン

フラット35は楽天銀行

お得なサービスを次々に提供するネット銀行の”楽天銀行”は
有利な長期固定金利 住宅ローンフラット35フラット35Sを提供しています。

フラット35を提供する金融機関の中でも
”楽天銀行”なら最低金利を提示。
融資事務手数料も業界最低水準なので、
総返済額は業界でも最安水準となります。

楽天銀行 住宅ローン メリット
フラット35を提供する金融機関の中でも業界最低金利を提供!
融資事務手数料は業界最低水準の1.365%、さらに手数料を下げるプログラムあり!
借り入れに必要な保険料が0円さらに繰り上げ返済手数料も0円

”楽天銀行”住宅ローンは通常の融資事務手数料が1.365%と業界最低水準ですが、
さらに返済口座を楽天銀行にすると1.05%に引き下げるスマイルプログラム実施中

また、住宅ローン借り換え利用者に限りさらに融資事務手数料を引き下げる
借り換えキャンペーン」も実施中!
金利・手数料・借り換えなどすべてで有利な楽天銀行 住宅ローン

ページトップへ